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11歳の幼少期から20年の長期的な『うつ』…最悪な状態からの脱出法を公開する狙いとは…

11歳の幼少期から20年の長期的な『うつ』…
最悪な状態からの脱出法を公開する狙いとは…



はじめまして、
藤田です。

ぼくは幼少期にうつ状態で心を病んでいました。

といっても三十数年前の事です。

『うつ病』は世間的に認知されていません。

今でこそ、

「オレ7日前からうつ状態で感情が落ちて最悪」

と会社で友人に相談したなら、

「大丈夫?今日はムリせず早めに家で休んだら」

と優しく心配してくれることもあるでしょう。

ですが、

日本で『うつ病』が広く知られたのは最近です。

ぼくが幼少期の頃には『うつ』という言葉を耳にすることは
全くありませんでした。

なので当時のぼくは、自分自身のことを『うつ』
とは思わず、ぼくの心の弱さが原因だと思っていま
した。

ぼくが精神的に弱っちいからダメなんだ!

すぐ感情的になり、感情を抑えられないのはぼくのせいだ!

と自分自身を攻め続けていました。

変わりたい

弱い自分を変えたい

心が強い人間に成りたい

と毎日毎日ねがっていた子ども時代でした。

ぼくが11歳の小学5年生の頃から

「なぜ生きてるのか?」

「生きるってどういうことなの?」

という疑問が頭から離れなくなりました。

いつしか日常的に『死』を考えるようになりました

その頃の心境を鮮明に思い出すと…

「よく、今まで生きているな」

と実感し、家族や友人に感謝です。

そんなダークな幼少期を過ごしたぼくですが、今は
感情的に落ちることも年に1回くらいになりました。

精神科の病院に行って、お医者さんに

「あなたの症状はうつ病ですね」

と診断されて、精神安定剤や抗うつ剤を処方された
経験はありません。

というのも、2012年頃から自分を変えたくて、本などで
勉強して色んなアプローチを試してきました。

その中でぼくに効果が有った事や、色んな変化を感じて
習慣として今もなお継続していることをシェア
します。

ぼくの知識や経験が、あなたに役立つと思っています。

ぼくの周りの人に紹介して、好評だった情報を厳選して
あなたに伝えていきます。

とは言え、ぼくが試した全ての方法が、あなたに効果があり
マッチするとは思っていません。

ですが、ぼくがシェアする情報を実践してもらえれば確実に
数週間後には効果を実感してもらえると思います。

なので楽しみにしておいてください。

怪しいですよね

ここで、あなたは…

「アンタは何でその情報を公開するの?」

「アンタに何かメリットがあるの?」

「何か売り付けるつもりだな!」

と思うかも知れません。

当然の意見だと思います。

健康のノウハウ、心理学や精神系の本、情報商材
と様々な事を学び、実践しました。

その中で「これはオススメ」という物があれば
ドンドン紹介します。

また、猛勉強中の心理と精神、感情の内容をまとめて
要約した情報を売り付ける可能性はゼロとは言えません。

ですがそれ以上に、ぼくには大きな不安があります。

将来への恐怖にビクビクしています

厚生労働省の資料「うつ病・躁うつ病の総患者数」を見ると
うつ病患者の推移が見れます。

1996年10月:43万3千人

2002年10月:71万1千人

2008年10月:104万1千人

2014年10月:111万6千人

このデータを見ると、今後も更に増え続けることは
間違いないと思います。

現在が2018年、10年後の2028年にはいったい何人
うつ病で苦しむ人が居るんでしょうか?

想像も出来ません。

ただ確実なのは、今後もドンドン増え続けるという事です。

ぼくは、今後10代、20代のうつ病患者の比率が今より
増加すると予想しています。

現在、お母さんのお腹の中にいる子供や、まだハイハイの
赤ちゃん、小学校に入学する子供がそれに当たります。

「その子供たちを救いたい」

というイイカッコをして、偽善者意識ではありません。

完全にエゴの塊

です。

ぼくに2018年7月に出産予定の赤ちゃんと、2歳になる
可愛くてしかたない子供が居ます。

もし子供たちが将来、うつ状態に成ったとしても
大丈夫なように情報をまとめておきたい。

というのが最大の目的です。

ぼくの知識、経験、スキルを向上させることで
10年後の未来に備えるためのデータバンクにする
目的のためです。

そのデータをシェアして、あなたが実践することで
ぼくのデータバンクの価値が上がるので、子供に対し
説得力もアップすると思っています。

ぜひ、ご協力ください。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

藤田

追伸:
ぼくは実践する時に、3つの柱で考えています。

それが…

・肉体

・感情

・精神、思考

という3つの柱で実践してきました。

なので、この3本柱を主軸としてシェアします。

その中でも『肉体』を今までは重視してきました。

なので、肉体にフォーカスした話が多くなる
可能性もありますが、バランスよく話します。

あなたが実践しやすいように話します。

ですが、解りにくく理解しがたい事があったり
疑問や質問があればコメントください。

おねがいします。
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